ライフスタイル

生きるって、自分の居場所を探る旅なんだろうナ

アランジイのカメラに向けるまなざし

ここは「私の居心地の良い場所」そう言い切っていられる「場所」って、どこなの? そんな問いかけしながら暮らしてきたようで、私の人生は、そんな「居場所」を創って生きた時間のようです。それでも、まだまだ「ここ」がという「居心地の良い場所」の「定義」はありません(笑)

面白がって居られる「場所」が良いな

大袈裟な事では無くてですが、ほんの些細な事でも、新しい「発見」だーーーと喜んで居られるのが良い。それを、ほぉーーーそれは面白いーと言いながら、喜びを創り出せる「場所」が良い。そういった何かしらの「特別感」が良いな
生後八か月を過ぎる頃から、個性を見せ始めている孫を観ていて、つくづく思います。こんな小さな命でさえも「思い」があって生きているんだわぁ~~~ってネ

自分を知って、自分らしくの基本だワ

一週間に一度、ママと一緒に通勤して来て、私達の事務作業のサポートをしてくれます。時々ママの隣に座り「紙」を触ってワシャワシャにします(笑)
まるで作業に参加しているような面持ちでネ

ラッパを鳴らして披露します
ふと、私に気づきカメラ目線
自慢気です
頑張った後、少し放心

孫から学ぶ日々

色々な思惑の中で暮らすのも、実はとても苦手な私です。
大人として・・・大人しく・・・できずに、なんだかなぁ~~~と、集団の中に行くのを躊躇して暮らしながらも、何かしらの「発見」をしては、ワクワクするのです。結果、私自身の「居心地の良い場所」は、私が創ろう!!に繋がっての、今の暮らし方なのです。

アチコチに居を構えて、アチコチを管理しながらも、アチコチに移動しては、新しい発見をして楽しんでいます。

The following two tabs change content below.
アバター

NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

関連キーワード

大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く