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私は私が護る!! と、誕生日に母に誓います


私だけの身体では無い事、十分承知をしています。←私も、母親だからねー
母の愛の偉大さを知って、母への尊敬の中で暮らせているのも、やはり私が母であるからです。

色々あっての人生ですが、父は私にとっての「永遠の恋人」、母は私にとっての「永遠のライバル」、そう考えると、何となく「世の中」のややこしいアレコレが、シンプルに理解出来始めます。←すみません、心理学など微塵も学んだ事ありませんから・・・

ちょっとだけ賢そうに、引用文章から

日本の最高神は天照大御神であって女性神です。
そしてその最高神と直接会話を交わすことができるのは、やはり女性神である天宇受売神(あめのうずめ)です。
男性の神々は、天照大御神に何事かを奏上するときも、あるいは天照大御神からのご下命をいただくときも、常に女性神である天宇受売神を通してでなければならないとされています。

これは縄文以来の日本人の伝統的思考で、子を産むことができる、つまり命を産むことができる女性は、もっとも神に近い存在であるとされてきことに由来するといわれています。
ですからいまでも、たとえば神社で御神楽を奉納するときに、神様に捧げる舞を踊るのは女性の巫女さんに限られます。
男性が舞う御神楽は、聴衆に御神楽や神様を説明するための舞です。←すみません、私自身の文章では無く、引用文ですから・・・

教養を身に付ける為に、歴史を学んで見た

その時に思ったのが、やはり「基本」でした。そして、ちっぽけでも良いから「私は、私を精一杯に愛してみよう!!」と、感じた事です。
その上で「周りと長く続く」←これは「すおな」という会社を創る時に決めた「社是」です。「心地良い関係性の中で暮らす」という、私自身の究極の「人生訓」を、私自身に付与する事にしました。

そして、私自身につけてもらえた「陽子」という名前に恥ずかしくないような「太陽の(ような)陽子」であり続けよう!! と、決めたら、心がすぅーーーっと「楽」になり始めて、周りを明るくする使命感が、これまでに増して「どっしり」と、私のど真ん中で鎮座してくれました。←やっとね(笑)

どんな時でも、口角あげていよう

そう言えば、最近は言われなくなってた「えくぼちゃん」の事
ほほ笑むと、左のほほに「えくぽ」が出来ます。いつの頃からか解りませんが、出来ています。豪快に笑う時では無くて、微笑み浮かべると出来ます。
こんな「チャームポイント」を持たせてもらっているので、私は私を愛おしみながら、微笑みを忘れる事無く、豊かな人生を歩み続けます。

これからの生き方は、まさに「陽子」の名前にふさわしく、どんな時も明るい笑顔で、周りと仲良く暮らします。

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々
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