ライフスタイル

私を最大限に活かす

心配して生きる日々は辛い!! でもネ仕方無いんだよねーーーなんて、諦めきれないよぉ 疲れ果てて眠る時、独りで居ると不安にかられるの 目が覚めるのかなぁって だから、最近は疲れ果ててしまうまで、私自身を酷使しない事にした。それでも、不安な時は、アラン秀俊さんに一緒に居て欲しいとお願いをする。ほんの少しだけ、頼りにして甘えさせてもらう事にした。それが、二人で暮す一番の理由です。まっ別の諸事情も有るけど、と・・・これまでの強気なフリは、辞めて少し素直に生きれるように、心掛けています。そろそろ64歳です。

可愛い人で居続ける

長女であって、責任感をしっかりと植え付けられて育ちました。甘えてはダメ!!というよりか、「人に迷惑をかけないように」「人との約束を破らないように」「人には誠実に」と言われ続けて育てられたように思います。ところが、そのままの言葉の「人」を「私」に置き換えて考えてみると「私に迷惑をかけない」「私との約束を破らない」「私に誠実に」と言われてたように、思います。そのようにして素直にして、可愛い人で在り続けたら、人から可愛がられるよーーーと、教わった(身をもって学んだ)事を、忘れかけていたんだわーーーと、命の淵に座ってみて、ハタッと思い出しました。

この頃のように生きよう

周りの誰かが私のお世話をしてくれ、周りに護られて生きていた頃、それでもかなりの強情っぷりを披露していた、というエピソードは数知れず(と言っても、記憶では無くて、聞かされたお話し)。しっかりと「我」は身に付けていたようです(笑)自分で立つ事も、歩く事も出来なかった時でさえ、私自身の「好き嫌い」のはっきりした子だったようです。

自分が「普通」って思っている人ほど「普通」からは遠いんだよねーーー 普通って何だろう?

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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