ライフスタイル

私達の創りたい「私達」って何?を、いつも大切にしていたい!

アラン秀俊さんと二人で生きて来た「人生」40年

二人とも、良く似ています。似すぎているので、その「嫌」を見つけては
ワーワー騒いで、ぶつかり合います。
(お陰で・・・今)

 

 

アラン秀俊さんの「仕事」は、食品パッケージという「容」はありますが
それが出来上がるまでの「工程」も含めての全てを
お客様と一緒になって、お客様の製造されている「食品」が
更に「輝きを増すお手伝い」をさせていただいております。

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13年前に起業する時には「印刷会社の営業担当」でした。

 

私の仕事は、最終工程で、納めさせていただく「容」は、有りません。
ただ・・・「工程」を、「お客様の人生」に置き換えると
更に「輝きを増すお手伝い」をさせていただく、は同じになります。

 

ただ、容の無い、その「コト」を伝えるために、色々と学びました。

 

が、今になって言える事は

伝わりにくい!=伝わるにはどーする!を学ぼう

に、変化してきたのです。

 

負けず嫌いの天邪鬼は、二人共通の「心」
その上、長男長女の二人は、責任感が強くて「俺が、私が」

というぶつかり合いの「火種」も、持っています(苦笑)

そんな中
起業してからの「学びの中心」は、いつも

自分達の存在を「知っていただく為」にが有りました。

 

自分達の存在

 

それこそがブランド=特定生産者による品物(の全体)

に、なる為の「自分の表現」にしたコトは

私達の「心の中で生まれるコト」に常に「意識」を置くでした。

 

物の溢れた時代に、他とは比べられない為に

お客様と仲良くしていただく為に

創った「名前」の

す=寿
お=生
な=永

由来
周りと、いつまでも永く続く、仕合せな生き方

先ずは、私達自身が、それを実践できていないと「本末転倒」です。

色々有った「経験」は、全てが「今」に繋がる為

永く続いた(と言っても・・・まだまだ13年と数ヶ月)コトを、継続して護るには

時代の変化にも、敏感で有るのは、当たり前ですが

自分自身の変化にも、敏感で有る!のが、とても大切です。

その為に、学び続ける

大人になっての「学び」は、とても楽しい

 

 

今回の北海道では

 

 

水が美味しい!

 

 

何よりの大発見(笑)

 

 

 

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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