ライフスタイル

穏やか・おだやか・おぉーーーだがやぁ

今でも、全く興味の無いコトは、とても多い私です。
穏やかに暮らしていたいだけなのですが・・・見分を広げたい!! と、思って「表」に出てみると、呆れかえるほどに「知らずに過ごして来たコト」が多かった

それを、身に付けていないのは「恥ずかしいコト」と思い、アレコレと学んでいるうちに、アレレ???
と、思う事にぶつかり、それを解きほぐしてみると、更なるアレレを見つけてしまう。

そうしているうちに気づいたのは「基本に添っていないと迷う」という事実です。
その「基本」を掘り下げて「単純」にしてみると、まぁまぁな「問題」の解決策を見つけ出すコトが出来る。 そう!! 良く知らずに「世間の常識」という怪しいワナの中で、ぐちゃぐちゃになっているだけなんだぁーーー

問題の根っ子を探ると、観えて来るよー

それはそれは、実はとても「大切」な事で、単純に考えると見つかるのです。
お金の話は難しい」のではなく、複雑に絡み合っているのを解きほぐしてみると、意外と「単純」なのに、遠巻きにしながら逆に「中心の核」から目を背けてしまっているから、見落としてしまっているだけなのです。

しっかりと観てみると、意外とアラァーーーだったりするのです。

私自身があまりにも、狭い範囲でしか生きて来なかったので、そのコトに気づいていなかっただけだというコトに、「起業」から割と早い段階で気づきました。
「事業資金」と「家計費」の違いから考えてみるというコトにです。

あつかう「数字」が「お金」に換えると「魔物」に観えてません?

なんだかなぁ・・・ただの「数字」の羅列ではないハズなのに・・・苦手意識が、そこから避けて通りたい衝動に駆られて、逃げ回る。そのうち、その「正体」さえも「直視」しなくなる。そんなコトありませんか?

単純にしてしまうと、はっきりとするのに、わざわざややこしくして「難解」に見せかけてしまっているから、とぉぉぉぉくに置いて知らんぷり、なぁんてコトありませんか?

私達がシニアとして起業したのは、子育てを終わっていたからです。それでも遅くは無かったのです

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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