ライフスタイル

置かれた立場を知るのって、実はとっても難しいんだわー

起こる全てを面白がって生きる。のには「とりつくろい」は要らないんだわーーーん
またまた風呂上りドスッピンでのお出かけです(笑)

遠方から嫁いで来た私にとっては「風習」とか「習わし」という、その地域の特性に気づくまでは、驚きの連発でした。←中々「当たり前」の理解が出来なくて、「不思議」が多かったのです。

その「差」を知るのに、そんなに時間はかかりませんでした(笑)

そうして「様子見」をしてみると「ん???」「何???」「何故に???」の連発ばかりでした。その「不思議」を、じーーーッと観察してみると、「どうするのが良いのか」が解り始めて来ます。←そうしながら「問題が噴き出す吹き出し口」を見つけるのです。 それって、ど真ん中だと、とても分かり難いのです。

俯瞰するという冷静な目、もしくは計算されつくされる物事

そのどちらも持ち合わせずに、現場に立つと、現場を乱して結果を導き出せません。←ここは、きっぱりと言っておきます。

そうです。数字は「ウソ」をつきません。ただ・・・その数字を導き出す為の、道筋には、色々な道筋があり、その「選択」をするのが、実践の指揮をする指揮官なのです。指揮官の指示ミスは、多くの余計なモノゴトを失いかねないのです。そして、その見誤りは、命とりにもなり兼ねません。←ここは、かなりシビアな現実です。

現実に「目」をやる「勇気と覚悟」は、命を守る為には、絶対条件です。
ただ・・・それだけでは「暖か味」という「人間味」を感じていられる「気質」も、味付けが出来るかどうかが「生命線」として、存在している事実も、受け止めておけるかどうかの「幅」が要るのです。

人間力を身に付ける為に、育成係を務める

色々な学びの中で、色々な経験を積んだのは、私自身の成長の為です←ここも、かなり、きっぱり!!
その私自身が「全力」で取り組むのは、先ずは私自身の人生の安泰です。それなくして「人様の人生の未来予想図創り」と「安泰」への寄り添い等、ただの偽善でしか無いからです。
それには、私自身の「寄り添い」も「育成」も、私だけに委ねる事は出来ず、私自身が「尊敬」を置ける方々の元に、学びに出かける事も必要なのです。

たわいのない「おしゃべり」の中に、その「ヒント」が散りばめられていたり、お客様との「面談」の中にさえも、その「ヒント」が沢山あります。そういう現実の世界感の中で、アレコレと「妄想」していく「考える力」と「感じる力」を磨くのは、私自身の育成に繋がります。

これで良いは、きっと生涯有りません!!

あぁーーー楽しかった、あぁーーーー面白かったぁ
と、言いながら日々を暮らす事。誰かの何かに「責任を取る為」では無くて、自分自身の人生の全てを、面白がってみる。やって来る「未来」を創りながらも、今日は良い日だなぁーーーと、心の底から思える事。

不安や不満があっても、そちら側を観る頻度よりも多く、面白がれる方を観ている事を増やすのは、実は・・・簡単(笑)
自分の中の自分を、めいっぱいに褒めてあげる事だよー
それには「好きな人」「惚れて居られる人」の傍らに居る事
同志を沢山見つける事

生き方や考え方に、共感が出来る為に、人と会う。人と話す。という行為が学びに繋がり、自分自身を成長させます。一緒に成長しましょーネ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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