ライフスタイル

自分の為の冬支度

ちょっと気が早いかなぁーーーって思いながらも、ふらーーーっとウィンドウショッピングしてて、買いました。今までの私では、中々出来なかった事です(笑)
自分へのご褒美という「口実」つけるのには、勇気が要ります。
これでも一応「女子」ですが、自分で稼げるようになった時には、すでに「母」になってからで、家族の「お財布」の中からは、自分へのご褒美には、何故か躊躇していました。

無計画な暮らし方は苦手

いちいち細かい事が気になり、雑な生き方が出来ません。其の上、取得した資格は「プランナー」(笑) なのに、本質的な性分は「白黒はっきりつけて生きる」ですからねーーー
自分で自分の首絞めて、自分の範囲を狭くしてしまいガチな所を、自分で自分の背中を押しながら、グイグイ強引に進んで来られたのも、性分が故にです。←そんな時は、自問自答の嵐が起こっています。

私が働き始めたのは、内職から

これも性分だと思います。アラン秀俊さんの働いて来てくれた「お金」の中で、アラン秀俊さんの「万が一の日の為の準備」の生命保険に入る。という行為にも躊躇が有って、その分を「働いて得よう」と考えた所から、「永田家のお財布」からでは無くって、「働く」=「必要なお金の捻出をする」という構造が創られたのです。という事で「やりくり」は「節約」にならず「捻出」なのです。

この頃から「賢い家計管理」についての実践が始まりました

まぁまぁ細かいですヨ そのうえ、先取りしたければ「どう構える」「どう備える」という「計画主」としての「才能」を自分自身で育ててきたのです。その「やり方」プラス「金融知識」を身に着けたものですから「鬼に金棒」ただでさえ強い者に何かが加わることにより、さらにその強さが増すことをあらわすことわざです。

少しの余裕が、先取りを教えてくれた

それでも、それを自分の為にだけ使い始めるには、勇気が要るのです(苦笑)
ただ、それをはにかみながらも喜ぶ姿が「周りへの優しさ」に繋がるのも、体験しました。私の提案の「大元」には、そんな私の全てを含んでいます。
なので、小さくても「確実」を目指した提案になります。その分、ふわぁっと「ほっこり」は、アラン秀俊さんの担当です。

二人でひとつの寺子屋suona運営、今までの積み重ねからの発想ですが、私達自身がワクワクしながら進めています。春を迎える楽しみ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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