ライフスタイル

自画自賛の為には、先ずは描かないとねー

趣味の範囲は超えています。料理人さんではありませんが、失礼の無いように「お金」をいただきます。
ここの領域に来るまでは、色々な試行錯誤もありましたが、「アランチ会」と言っていただけて、ご依頼をいただけ「食事&おしゃぺり」の「場」を提供できるようになってくれました。

紆余曲折も、やったからこそ

妄想だけでは、何も出来なかったのは、まぎれも無い事実です。
そして、やってみたからこそ「解る事」も沢山あって、毎回毎回「進化」をされます。
そして、アラン秀俊さん自身が、アラン秀俊さんの人生に「花を添えられる人生」を創り出してくれるようになりました。←私は、いつも後ろで「背中を押し続ける役割」です。

一歩後ろに居て、背中を押し続けます。

少しでも距離感を誤ると、自画自賛が出来なくなります。←距離感は人其々です(笑)

夫婦と言えども、相手の人生を汚さない「心構え」は要ります。←それは、お互い様です(笑)

やっと出来るようになったと思うと、すぐに崩れます。←馴れ合いが始まるようです。(苦笑)

余計には入り込まないで居る、心地良さ

ピリピリ感は無く、ジットリ感も無く、相手の存在をしっかりと尊重できる、微妙な間合いを取ります。
永く一緒に暮らせば暮らす程、その間合いへの「馴れ合い」があっては、馴染めなくなります。
それを「笑」に換えてしまえるだけの「距離感」を身に付けるのには、多くの「気」を「大切に扱う」という「訓練」に費やしました。←私達夫婦の時間の多くは、それに費やしたと言っても過言ではありません。

それを「鍛錬」と言い、「生涯現役」で磨き続けます。

その日々が「楽しみ」だと思えるのが、私達二人の「我の強さ」と「気の弱さ」(笑)
独りで暮らすのは、辛過ぎるのを、どちらもが「命の淵っこ」を経験した時に、相手の居なくなる「切なさ」を感じたからです。←これは、大袈裟ではありません!!

二人一緒の生涯現役宣言、まだまだ鍛錬の日々宣言を、私達の人生の自画自賛の生き方にします。

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、17年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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