ライフスタイル

言いたい事をはっきり言うと、何かしらの異変が起こる


どーーーもド直球過ぎて、驚かせる事が多い「私の言い方」
何かしら包み込むようで、優しく柔らかい口調の「アラン秀俊さんの言い方」
ご近所さんや、周りの受けが良いのは「アラン秀俊さん」です。

うらやましーと思う事も多く・・・てネ
ただし・・・一般的過ぎて「何か」ふんわり感に包まれて、終わってしまいます。人受けの良いアラン秀俊さんに、一目惚れしたのは、私なんですが・・・
日々の暮らしをするにつれ、実態とのズレにイラッとしたり、カチンとしたりと、お互いの「我儘合戦」には、中々の賑わいの有る暮らし方のシニアペアーです。懲りない面々です(笑)

一長一短とはよく言ったものですが、私達二人には、無くて七癖以上の、八長八短くらい、色々と有ります。その分「新発見」も多く、まだまだ相手を見定めきれていないのも・・・いえいえ、自分自身さえも定まっていないシニアペアーです。←だから、面白がっていられるのです。

世界平和を目指しているのは、まだまだ平和になれない我儘者だから

平和でありたいと思いつつも、言いたい事を言いたいだけ言うと、どうも相手の「何か」を、傷つけてしまうようです。それでもねー 私達二人とも、お腹の中でブツブツフツフツと「湧き出る言葉」をしまい込んでいると、大爆発を起こしてしまうんです(笑)特に二人の間では、「思い」を封じ込める手段が無いのです(苦笑) 外部に対しては、多少の事は飲み込みながらは、出来るんですけどねー

どーも、内々では、我慢強く出来ないようで・・・やれやれ
長男長女で、世話焼きタイプな二人です。どちらかが、どちらかに依存なんて事も全く無く、逆に「俺が私が」と、自己主張も強くてねー(笑)

それでも、何かの「契約」には、必ずと言っていい程「永田秀俊」の出番です。
計画は「私」、実行は「永田秀俊」、責任は「二人」←と言っても、私の名前は有りません。心意気だけです(笑)

結婚からが、大人の契約の始まりでした

が、お互いの「勘違い」があって、色々な攻防の中の今でもあります。
お互いが「ひかない」ので(苦笑) それでも「世間」の中では、アレコレと「決まり事」があり、しかも「大人社会」には、暗黙の「何か」があり、その「暗黙」の存在が見え隠れする度に、何??? 何??? なんでーーー???が、頭の中にうごめくと、気持ち悪くて、かかった雲をはらってしまいたい!! という衝動にかられてしまうのが私です。

普通は「そんな事」言わないよーーーと、言われて、その雲をすみっちょに追いやられてしまいガチなところですが・・・「そーーかぁーー」と言って、引き下がれない時には、一歩前に出て、アレコレと疑問をぶつけてみるのは、私です。

特に「契約」に「お金」の話が付きまとう時には、まるで「私の舞台」のように前面にしゃしゃり出ます(笑)
つまり、アラン秀俊さん(ここでは、大将)の、未来を護る参謀役を務めるのです。

今回の契約は、コロナ禍の経営者を護る実験

借入に対して「悪いイメージ」を持たないように「管理不要」な経営者さんは、今回のメンバーから外して、アラン秀俊さんには、実験の為に動いて欲しいと依頼して、今後の会社経営には、更に本腰を入れてもらいます。
昨年の今頃は「心臓の手術に向けて」アレコレ対応していたのが、功を奏したのかしらと思う程です(笑)

コロナ対策に「お金の管理」も要ります。「管理」がずさんでは「継続可能な経営」は出来ないんだゾーとばかりに、陣頭指揮を執り始めました。
流石に、年齢を重ねた二人には「眠り」という休息は、必須条件にしています。
ひとつ、大きく前進しました。

多くの局面に、適切な対応をして来た自信に基づいて動くのは、こうした実験の繰り返しを重ねているから、実践の前の下準備しながらも、次の実験の準備もします。楽しみ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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