ライフスタイル

誰かに選ばれていたければ、まずは自分を確立させて、自分を磨き、相手にとって「魅力的」だと思ってもらう事 まだまだだけどネ

じーーーーっとしていられません(笑)

ぼーーーーーーーーっとは、たまにはします(笑)

何かに向けて、コツコツと動いているのが「好き」です。

その何かは、いつも「周りの笑顔」です。

しかも、その中心には「アラン秀俊さん」が居て

その「枠」を取り囲みながら居るのが「好き」です。

 

 

それは
「お金」が有るからできる。
「時間」が有るからできる。

確かに、必要です。

でも、一番必要なのは「思い」と「余裕」です。

 

それを「したい」と、強く望むなら
その為に「必要」な事を考え、「選択」をして
できる「余裕」を創り出します。
↑↑↑↑↑
それが本当に「やりたい事」であったなら

 

 

私たち二人は、かなりの強情者
自分の意見も、しっかりと持っています。
(なので・・・ぶつかり合いも激しい)
ただ違うのは、立ち居地なのです。

アラン秀俊さんは、自分に「スポットライト」を浴びる場所
私は、その「スポットライト」の当て方や色を決めて居る場所
舞台で言うと「俳優」と「演出家」のような関係です。
その舞台の「脚本書き」は、ほぼほぼ私
そして、細かな「調整」は、二人でします。

 

二人の舞台は、二人の人生そのもの

 

なのに・・・なのに・・・この舞台俳優の「アラン秀俊」
たまに、「脚本」にも「調整」にも無い「アドリブ」を、やらかします。
また、このアドリブが、中々の「味」を出します。
それが「脚本家&演出家」の私を、驚かせます。

 

まぁ 人生なんて、そんなシナリオどおりにいかない事だらけ

大切なのは、その時々の「対応力」

二人とも、子供のころからそれには、長けていて
周りとの「調和」を保ちながら生きていられます。

一人一人が、どんなに自己主張をしてみても
一人の力なんて、知れています。ちっぽけです。
どんなに偉そうにしてても、たかが知れています。

 

 

二度の大病をした、アラン秀俊さんとの、二人の残り時間は
これまでの40年より、更に充実させて生きていこうと決めています。

そして、二人の合言葉は

 

あなたに選ばれて良かった!

 

まだまだですが・・・目指します(笑)

 

 

 

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々
大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く