ライフスタイル

足場固めの為に、今年になっての数カ月間に、考え続けたのは



考えてばかりはいられません。実際の生活と同時ですから・・・ね
それでも、自問自答の時間を創りながら、居りました。
そうするコトで、私自身を疑わなくて良いからです。

私は私の「在り方」が好きと言えるには、私が私をしっかりと観ててあげないと、真っすぐには歩けないのです。

トホホな事が起こる度、トホホを分析して、私自身を労わってあげます。←これを他には求められません。
そして、それでも前進をしたい時には、周りへの理解&協力を求めます。←なので、少し余分に時間を使います。

回り道とは思えずに、周りと調和するには必要な時間

ちょっと面倒な感じですが・・・もめ事が苦手なので、ついぞそういう風にやります。
トホホを減らしながらのやり方なのです。

大切な事は、私自身の「納得の上」で無いと、周りへの理解&協力が求められません。
周りに対しての「畏敬の念」を忘れないで、私自身におごりを持たずに、すなおで居続ける為にも、時々「足元固め」をします。

この先も、どれだけそれを繰り返すかなど解りません。計り知れません。
ただ言える事は、私自身を裏切らないで生きる事を、私自身に約束した事なのです。

命の淵っこに坐ったアノ時、私は私に素直に生きると約束しました。

重くて辛い事は、苦手です。
軽くてしなやかで、在り続けて生きていたいのです。

お役人さん達には、色々と教えを請いに行きました。
ただ、「制度」さえも「生き物」なので「変化」し続けます。
「これで良い」と言える事は、何一つも無いのです。
そんな世の中で「生き続ける事」が「楽しみ」を創り出すんだと、周りと一緒に感じながら暮らせて行けたら、どんなに仕合せなんだろーーーと思える事を、実践して生きていきます。

こんなシニアの暮し方、ナカナカ良いなぁーーーと思える人、この指とーーまれっ

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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