ライフスタイル

開き直りなのか、危機感が無いわぁ

年齢を重ねると、こうなれる!! という、お手本かも知れない・・・ナ
実際は、心臓や肺に基礎疾患を抱え、その上で「お仕事」しながら生きようだなんて・・・あつかましすぎる!!
どんな風に思われるかなんて、心配もせずに、アレコレソレと思いつくまんまに、色々な挑戦をしています。ただ、その挑戦は、誰にも解らず、実際に「目」に見えるようになった時には、すでに別の状態の準備にかかっているので、ほぼほぼ理解出来ないようなのです。←縁の下では、結構ジタバタしているのですがネ

我慢せずに、やりたい放題では無くて、データを観ながら

我慢ばかりは続かないし、体調悪ければ、出かける事も出来ずに、静かに横になって休息をとっています。くらい、無理は出来ません。そのどちらの状態かを見定めての、やりたい事をやっています。
それが「心地良い」と感じられる事をして、数値が許容の範囲であれば「良し」とします。

その上での「自己責任」をしっかりと「心」に刻んでおります。

私自身は、「部分麻酔」での「処置」なので、「心臓内部」を触られている感覚があって、とんでもなく「しんどい経験」をしているので、それ以上の事になるのは、絶対に嫌ですからねー
と言っても、全ては我慢の・・・特に「美味しいモノ」を味わえないのは、悲し過ぎますからねー

その前と、その後には、身体全体のケアーをしっかりとします

「暴れる」「乱れる」からは、遠ざかっておかないと、嫌な気分の処置をするか・・・いえいえ、きっと「次は無い」と思うからねー 「命の淵」の教えは、絶対に忘れずに刻み込んでいます。
「自己管理」と「自己責任」の暮らし方には、念には念を入れています。
そして、当然ではありますが、アラン秀俊さんも「一級身体障害者」です。二人共に身体に負荷をかけないように「お互いを見張りながら」の暮らしなのです。良きにつけ、悪しきにつけ、「二人で生きる」が、何よりの「課題」になってしまいました(笑)

出来る限り、息子達の心配からは遠ざけていられるように、二人で居る時間を、長く出来るようにしています。その為にも、日々の暮らしは丁寧にして、一日でも「元気で朗らかな暮らし」をして生きます。

コロナさえも、たまたま起こった「良く解らない事」として、出来るだけ遠ざかっていたいモノなのです。

それでも、私達にお仕事させていただけるから、こんな暮らしが出来ています。有難い!!

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    NagataYouko

    金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、18年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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