ライフスタイル

障害者一級の申請

人工血管の時には難しかった認定が、今回の人工弁では、認定が下りそうだという事で、病院の事務の方に、申請書類作成の全てを委ねました(社会保険事務所への提出等は、別ですヨ)
人工血管の時もですが、アラン秀俊さんの身体の一部が「人工物」であることで「番号」がつけられています。そして、命のある限り、どこへ行っても「最低、一年に一回の診察」が絶対条件です。←という意味でも、管理されています。

またまた色々と学ぶ機会を得ました

実践型FPとはよく言ったものです。特に目指した訳ではありませんヨ(苦笑)
FP資格取得の時には、この知識は日常生活の役に立つ!! それに、それまでの「永田秀俊家の財布の守り方」の実践の中で、培って来た事だわぁ~~と、思って「世の中の役に立つ為に」これを仕事にするゾ!! という意気込みだけで、突っ走って来ました。←それは、いつでもそのまんまです。変われません。
しかし、本に書いてある全てを実践するには、ほど遠くて・・・と、逃げ腰になっていた事ばかりでした。だって「お金の専門家」なんて称号でしょー生々しくて嫌だわ(笑) 先ずは、私自身のそういう苦手意識の克服ネ

FPとは

FPとは、一人ひとりの将来の夢や目標に対して、お金の面で様々な悩みをサポートし、その解決策をアドバイスする専門家です。個々人や家族のライフプラン(人生設計)に基づく将来の収支の見通しを立て、最適な資産設計・資金計画を提案、アドバイスを行い、その実行をサポートします。そのため、FPはお金の面から家計の改善を図る「家計のホームドクター®」とも呼ばれています。

FPは職業の名称で誰でも名乗ることができます。ただし、「くらしとお金」に関するアドバイスは多岐にわたるため、FPには年金や保険、資産運用、税制、住宅ローン、相続など、幅広い専門知識が求められます。そこで、「くらしとお金」に関する様々な専門知識を有していることを証明するのがFP資格です。日本FP協会HPより引用

なので、私は「診断」しません!!
寄り添います=一緒に行動します

幅広い知識に、生活の知恵と経験を織り交ぜて、私の仕事にしました

それでも・・・今、私がお客様方から頂けてる「お金」には、誰一人として、私の「資格証」を提示した事はありません(笑) 起業したのも、この知識を活かしたくてですが、起業してからは、アクセルばかりを踏み続けていたので、ここらで少しブレーキもかけながら、いい塩梅の人生のスピードに切り替えるには、間に合わせていただいた(誰に???)という感覚で、私達二人の為の、今後の「人生設計」の立て直しをします。色々あっての人生です。これで良い!! は、在りえません。
私達自身の未来に向けての、再発進です。

さぁ楽しみだー 春になって暖かくなったら始める寺子屋の為に、またまた経験を積めるわぁ 待っててねぇ 一緒に人生設計をしてみましょ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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