ライフスタイル

順調な快復です。病院脱出日決まりました!!

アラン秀俊さんの退院日、執刀医で担当医の回診で、27日だと告げられました。そして、病院内のシャワーも許可されました。良し良し、全て良気に向かいました。やはり、気持ちを前に向けて、日々を丁寧に暮らす。は、良い気で暮らす。に繋がります。 良かった良かった←大好きなフレーズです

家族の在り方が鍵

同じように病気になっても、家族や周りの存在が、大きく作用する「気力」
生きる気力、「自分が中心で居る」という「生き甲斐」が、今回のアラン秀俊さんの快復には、とても大きく作用したと思います。
それには、私や息子だけでなくて、息子のパートナーさん達や、孫達の存在が大きくて、何より深く「御先祖様からの繋がり」を感じています。
人は弱くて情けなくて、独りは辛すぎるという事を、何となくは解っていても、素直には表現出来ず「強がって」生きている事も多いです。←強い振りしても、感情の起伏には、勝てません。心のワシャワシャが始まります。

お互いがお互いを心配して、上手くいかない

近すぎて、信頼出来て任せている事と、信頼出来ない訳では無いけど、心配で仕方無い事も多くて、そんな時に感情のぶつかり合いが起こります。ただ、二人とも患ったのが「心臓」です。今まで出来ていた事が「三分の二」しか出来ない!!を痛感しています。それなら、諸々を三分の二に縮小して暮らす。←休息を増やす=食べる物も減らす(ゆっくり食べる) よく寝る(最低8時間は横になる)身体の様子を見る(身体の変化には敏感になる)
そんな日々の暮らし方を家族に見せて「安心」してもらうしかありません。
生活習慣の改善に努める姿を、実践します。←いたって当たり前の事ですがネ

そーー言えば、私達二人も、元は他人で、今でも「血の繋がり」は有りません。
よく考えると、他人になれる二人が、こんなに強く深く繋がっているのは、不思議なご縁です(笑)

病院の談話室で、次男のパートナーさんと楽しそうに話す姿に、静かに傍に居る、次男と私です。とても豊かで温かな心で居られました。


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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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