ライフスタイル

高齢者って誰の事???

ちょっとーーーちょっとちょっとーーーーー 調べてみた ららららららららっ

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国連の世界保健機関(WHO)の定義では、65歳以上の人のことを高齢者としています。

65-74歳までを前期高齢者、75歳以上を後期高齢者と呼びます。

日本での高齢者の割合は20%にもなり、世界でも最も高い水準です。高齢者の割合は今後も増加し、総務省統計局によると2015年には25%を超えると見込まれています。
***********厚生労働省のhpより

えっ ひょっとして、私達二人は、紛れも無く「ど真ん中の人」どひゃー
やっぱりねー 薄々感じて・・・いません!!  しっかり認識・・・出来ていません!! あらためて見てみると、そーだわなぁ ドンピシャだわなぁ(笑)

なのに現役、生涯現役、それってどーよ

中々いけてるわーと、自画自賛(笑)
それでも、息子達には心配かけないように、アレコレと・・・何もせずに
息子達のパートナーさん達に甘えさせてもらって、手助けしてもらい「お小遣い」を差し上げています(笑)

そのお陰で、お客様や、世間様とも仲良く出来ています。

私達にしてみると、とても仕合せな暮らし方が出来ています。ただ、ビジネスと共の中では、中々、ひなたぼっこのような平穏なる暮らし方・・・とは、程遠いとは思いますが、私達にとっては、それはそれで、有難い暮らし方なのです。

お若い方々に混ざって、新しい事は、学び続けています。それが良い刺激でも有ります。それでも、お客様や世間様から「不要宣言」を受けると「年金受給権」を発動させて、その範囲の暮らしをすれば、平穏な暮らし方に、ドップリ浸かる事も可能なんですからねー(笑)←ほんとーに恵まれています。

新しい事が学べる環境って、素晴らしい

吸収力も要りますが、周りの理解と協力の為の関係性の構築力の方が、重要になります。そして、それに応えての「情報お土産」を持ち帰ります。
高齢者になっても働ける。しかも、新情報に反応出来るって、とても嬉しい。

大袈裟な言い方をすると、生き方の指針にもなります。
というのも、私自身がマーケティングを学問としてとらえていないからです。

私達自身の「マーケット(市場)」に、入って来ていただき易くする「学び」だと思っているのです。
という事で、いつもその「学び」に行くと、新しい情報を受け取ってくるようにしています。
そして、その情報をより良い状態で、私の周りにお届けできるようにする為に、私自身が「咀嚼吸収」してみる事が、重要だと思っているのです。

私達の飲み込めない情報は、私達の周りに配れません!!
一旦は「味見」をしてみて、それから、必要な部分の「栄養」になりそうな事を、周りに配ります。その時に「心」がけるのは、私達のフィルターをかけない事

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、16年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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