ライフスタイル

再度、学びのステージに立ちます。出来るだけ浸透させる為に

新しい物が、浸透しやすいのか、一度は「水」をくぐらせた物が浸透しやすいのか

答えは歴然です。

まぁ 生きていれば、ずーーーっと学びの中にいるわけで
これで良いは、有りません。
少しずつ、すこーーーしずつ進化する為に
学び続けます。

そして、得た物を、お客様に配達をします。

今日は、貯まったポイント使いグリーン車

 

 


 

今、私は「人様の成長に寄り添いながら」の、お仕事をさせていただいています。

と・・・偉そうに聞こえますが・・・実は、えらそうです(笑)

何故なら、私には

「あの時の私に、こんな風に寄り添ってくれる人がいたら・・・」

だけで、突き進んでいられるからです。

 

 

とは言え、「お仕事」しかもプロとして「お金」をいただくのです。

 

出来ない事は出来ない!

 

やりたくない事もやらない!

 

目一杯、わがままな「私」でいられる相手を

「お客様」に選んで「お金」をいただこう!

と、決めています。

 

そこに有るのは「プロとしての責任」です。

その「責任」の裏側には「愛」がピタッとくっついている!

と、私自身が「感じていられる」かどうか

それには「母親と同じくらいの愛情をそそげるか」が重要です。

浸る手前で、そそげるかどうかなのです。

しかも・・・それの「思い」が

「お互いさま」でいられるかどうかなのです。

 

 

その為に必要なのは、礼儀と節度

 

 

母として「命を育む」という行為には

えらそう(と言っても、決して傲慢や横暴ではなく)が必要です。

それには、かなりの「厳しい視点」も必要です。

危ない事は、危ない!

命を守る(経営を継続させる)という意味で

経営者さんに接するのには

私なりに、お相手(お客様)に

「礼儀と節度」を重んじながら、へりくだる事も無く

を、大切な視点として接していられるか
本物の母親として、息子達に接してきた時

今だけの私達でいられたら

などと、思っていたら、息子達に失礼です。

過去には戻れません。

だからこそ「今」を精一杯に過ごします。

 

 

昨日は、流石に、秀俊さんにSOSを出して、作業を助けてもらいました。
お陰で、小さな「ひとくぎり」をつけて
今日から、東京に行き、お客様と一緒になって
もう一度「商売の基本」を学びます。

お土産は「知識」と「知恵」、更に磨きます。

 

image

 

あっ   これは目に見えるお土産

今日の始めましてのご挨拶

実は、どんな方が参加され、一緒に学ぶのかは

たった一人を除いて、誰も知りません、

そのぶん新鮮です、いっぱい持ち帰ります!

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々
大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く