ライフスタイル

教養って、意外な所に有ったの知ってからの私

テーマに魅かれて、セミナー受けて来ました。

しかも・・・おめかしして(笑)

アイチャッチの私
最近、やっとスマホで自撮りの練習を始めました。
練習時間は、移動中

 

 

セミナーのテーマが大切だったのか
おめかしするコトが大切だったのか

うぅ~~~~~~ん悩ましい(笑)

 

 

 

結局、どちらも有りなんです。
そして、そんなコトよりも
そこに出かけて行ったコトで
何かが起こるコト、何かが動き始めるコトが大切なんだナ
と、思います。

少し前までの私には「教養」って、手の届かない遙か彼方に有るモノ
と、思っていました。
数年前、ちょっとした「きっかけ」で
「東京」「名古屋」「大阪」の三都市で開催される「日比谷教養講座」に参加しました。

 

 

はい!!

「日比谷」という地名と
「教養」という言葉に、憧れてです。
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まぁーーーまぁ単純明快な、ミーハーな私です。
しかも、結構「律儀」な私です。
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一年間のスケジュール調整をして、三都市全てに参加の
パーフェクト目指しましたが
自分の「依頼された講座」をお請けした時だけは、欠席をして
ほぼほぼ出席できました。
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三都市への移動もですが
三回開催は、予習復習の意味も含めて、自分自身の「腑」に落すには必要なコト
しかも、開催地やメンバーによって、もちろん主催者の「気」によっても有る
微妙な変化を感じ取るコトが出来て
とても、有意義な時間でした。

そして、何より
「教養」は、私自身の中に有るコトに気付かせてもらった
とても、とても有意義な時間でした。
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ここから、正しく「私自身」を信じてあげよう!!
からの「自信」という言葉の使い方に
命が吹き込まれた感じです。
「自」は私
「信」は、分けると「人」に「言う」
先ずは、自分を信じて「発言」を心掛けるコトから、はじめました。
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言ってしまうと、やるしか無くなるのでネ(笑)

 

 

天邪鬼な私は
「言葉」や「文字」の「意味」を「考えて使う」に
やけにこだわっていて
知らないまんまに使うの、少しだけ躊躇するのです。
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それは、特に今のお仕事をするようになって
際立ってきました。

だって・・・

事務員の時は「数字」だけで「結果」を出せていましたからネ

今のように「人」と向き合うお仕事では
「心」「感情」にも「目」を向けていないと
ぎくしゃくした関係を、生みだしかねないのです。

「時間」と「お金」は「数字」で現せて「共通認識」を持ち易い
「心」や「感情」は、すごく繊細で、解り難いのです。

だからこそ、その部分には、特に「意識」を置いています。

「人に寄り添う」「人を応援する」お仕事には
とても大切な「能力」だからです。

 

そんな中、少し前から
「感謝」という「言葉」が「気」になっていて
簡単に「感謝しています」が使えずに
しばらく「ありがとう」(しかも・・・ひらがな)でしか、使えませんでした。

ので、今回のセミナーのテーマの
「感謝の力 なぜ、先人は強かったのか?」に、飛び付きました。
まだまだ、完全に「腑に落ちた」まではいきませんが
少しだけ近づけたように思えて
「感謝」という言葉が、使えるように、なれます。きっと

それでも・・・まだどうーーーしても解らない
「感謝」の文字の中に有る「謝」の文字
「謝」の文字は「あやまる」=「謝る」で有り
真逆に思えるけど・・・
って、講師に質問して、考えていただくコトにしました。
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ここ、結構ちゃっかりしてる所でもあります(笑)

 

久しぶりのセミナーは、面白かったーーー
(作業の期限が迫っているのに)
そして、主催が「国際教養振興協会」でしたーーー

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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