ライフスタイル

いつも変化に敏感で

小心者の代表選手と思っています。

 

 

プランナーと言う呼び方に、責任と自信を持って応えていたい!
プランニングと言う行為にも、責任と誇りを持って進めてたいたい!

特に、ファイナンシャルという言葉が前方にある私です。

 

 

それには、何より「自分自身を観察するコト」が必要で
怖がりの強がりな私は
自分に責任のとれる人であり続けていよう
と、決めています。

 

 

なので、結構「ずばりの的を得た発言」に
周りを、驚かせるコトしばしば

それに、タジタジになってしまうお方も沢山います(笑)

 

 

ただ、むやみやたらに怖がられる必要も無いので
無駄にアレコレの指摘はしません。
が・・・そのまま進むと危ないよーーー
もっと、こうしておいた方が良いよーーー
と、思うコトは多く
これだけ変化の激しい時代には、間違えた立ち居地に留まるコトさえ
リスクを呼び込むのです。

(特に、日本人は「お金の仕組み」にうとい)

 

 

それでも・・・私は私の「存在意義」を全うするには
聞かれたら応えよう!
聞かれないコトにまで、反応するのは控えよう!!
と、決めています。

 

何を言っても、動かない(変化をしない)のは・・・

危機回避できずに、崩れてしまいます。

 

ただ・・・人には(特に長く生きた人)には

その人なりにお持ちの「癖」が有ります。
ので、その「癖」も加味して、失礼の無い範囲ならば
あえて、触れずに済ませるコトも有ります。

 

小心者が故に出来るようになったコト
「人を観る目」が養えました。
色々な「言葉」を投げかけてみて、その人から返る「言葉」に
相手を考えて感じてみます。
その上で、相手の出方を観てみます。

その前には、嫌になるほど
私自身にそれをしました。

その結果が「今」なのです。

「金融」という一番繊細で
人の心を蝕み易い「ツール」を扱うためには
先ずは、私自身が「それ」をどう相手に理解してもらうか
それに対価をいただく私は、何者である
を、とことん「そぎ落とし」「磨き続け」ていられるか
それを生涯の課題として
私自身の変化を観察して、その変化に敏感でいます。

 

それって・・・ネ

かなり、自分自身に「渇」をいれるコトになるんです。

だって・・・こうして、自分に書き残しているんですから

自分自身に厳しくなればなるほど
「人」には優しくなれると信じています。
小心者が故、うつわの大きい人になりたい!!
と、思いながらの日々精進です。

立ち止まること無く、歩き続ける

流れにのまれること無く、流れに乗って生きる

それには、やはり「知るコト」「覚悟するコト」「続けるコト」

バランスとれる人でいようっと

 

 

 

そろそろ「お金の講義」も再開します。

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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