ライフスタイル

しつこくて・・・ごめんネ

お遊びだと言いつつも、かなりしつこい・・・たぶん、これでお終いにします。

やっと二人の共通を見つけました「アーティスト」です。

何かとっても嬉しい

 

 

 

其々の思うコトが違い過ぎてる
のは、アーティストな二人のお互いの「領域」が違っているからに

過ぎないのです。

 

 

そもそもアーティストって

 

<アーティストの意味>

「芸術家、美術家、その道の達人」という意味です。

語源はラテン語の「職人の技術」という意味の言葉。
したがって画家などに限らず、職人技を持つ人全般を表します。
英語では「芸術家・美術家」の意味合いが強いですが、
「職人として作品を作る人、提供する人」という意味全般で使われています。

 

そう考えてみると

私達二人とも「その道の達人」を目指しているとしたら
お互いの「領域」に踏み込んではいけないのです。

 

 

夫婦で有っても、各々の人としての「領域」には、尊厳を持って接する。

を、お互いの暗黙の了解として、生活をしている。
のが、今の私達の生き方です。
すでに還暦を過ぎて、アラン秀俊さんは、今年65歳、私は63歳

これまでの生き方には、子供を育ててる時期や、自分達自身を育てている時期があったので

アーティストとしての「本来」の生き方は、まだまだ出来ていなかったのですが

そろそろ、何に遠慮をするコトも無く
私達自身の「本来」の生き方をしていくのに、何の不足も無いのです。

原石を磨くコト

が、これからの生き方に必要で
それをするコトが、周りを仕合せに出来るコトに繫がるとしたら
更に、面白い展開になって行くんだろーーーナ

そう思うと、この先にやってくる「未来」は、更に輝かしいゾ

 

お金は稼げば良い

すでに「自営業」として「自立」をしているので
稼げなくなる、というコトは
お客様から愛されなくなる、というコト
愛されなくなったら、潔い撤退という選択が有る。

すでに「年金受給者」でも有るので
生きて行く範囲を「年金で賄える」範囲にすれば良い。

 

稼いだお金は、自由に使える

そう考えると、生きて行くのは「楽」

「楽」を「楽しむ」に換えて、日々を生きられる。
なんていう素敵な人生なんだろっ

 

 

シニアと呼ばれる私達のアーティスト人生

なんか、素敵な響きでしょ
私達のライフスタイルが、中々良いな~~
なぁ~~んて、思っていただけ、賛同いただけるような
アーティスト人生、その道の達人として生きていく。

生きていくコトを楽しみながら、日々を送る。

生き易い生き方の提案は、自分達がそう出来ているからこそ出来る提案
ちょっとこちらをノックしてみて

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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