ライフスタイル

裏にくっつく「何」かを意識する

ジャム子「良い出来栄え」の仕上げをされています。

 

 

材料の調達から始まり
下ごしらえ、炊き込み、瓶詰め、べっぴん仕上げ
ほとんどの行程を、全て独りでやってしまいます。
中々の行動力です。
↓↓↓↓↓
厳しいチェッカーの私に、色々と「口出しご無用」です(笑)
たまぁに「手出し」は、要請されます。
あっ「手助け」とも言います(笑)

 

口出しされたくない

気持ちは解ります。
大人として、いえいえ子供でも、それはそうです。
ただ・・・自信が無かったり、不安があったりすると
「相談」というかたちに変えて、「助言」を求めたりはします。
それも「助言」であって、「口出しご無用」は
人は、皆同じだと思い
「余計な口出し」は、出来る限り控えます。

 

この行動力はどこから生まれる

それは、「好き」だからが「根っ子」に有り
「応援」されているからが「脇」に有るから
その上、お相手からの「笑顔」のご褒美が有るから

継続できています

 

家族として出来るコト

二度も「死の淵」を味わった人だから・・・と、心配をしたらキリが有りません。
だからこそ出来るコトは

「やりたいコト」への「応援」です。

「応援」の為に必要なコトは、「理解」と「協力」です。
それには「要請」を受けるのを、じっと待つコトでしか有りません。
と・・・「要請」を受けられますよーの「合図」を出すコト

これには「絶妙なタイミング」が要ります。

「タイミング」を逃がすと「余計な労力」が要ります。

 

まぁ良くありガチなのは

近づいて、タイミングを計っていると
「見透かされたくない」と、要らん「防御」をしてしまい
相手の「好意」を「無」にしてしまう。
(家族が故の宿命カモ)

慣れ過ぎてしまい、「このくらい解るだろう」とばかりに
「自分」の「やりたいコト」を「伝えずに」動いてしまいい
相手の「反感」をかう。
(こちらも、家族が故の宿命カモ)

 

徹底して考えた、家族の在り方

ちょっと、大げさ過ぎますが

気持ちの繋がりが始まりの、アラン秀俊さんと私の「人生」です。
何度も、何度も「嵐」を繰り返しての「40年の重み」でも有ります。

きっと、何処まで行っても「これで良い」は無くて

「これが良い」の日々を繰り返して生きていきます。

「波乱万丈」な生き方は出来ません。
が「平穏無事」な生き方の中には
其々の「個性」の「ぶつかり合い」から始まった「認め合い」

それでも、私達は顔を突き合わすと、ギクシャクギクシャクしながら
言いたいコトを言い続けて、切磋琢磨な生き方をします。

どちらが「主導権」を持って、どちらかが「追随する」ような
相手を「気」にかけながらも
「奥ゆかしい生き方」の出来ない
「自己主張」の塊のような生き方をします。

それには、良い距離感を保ち続けて生きていきます。

シニアのシニアっぽい生き方
面白そうだと思っていただける方、お教えしますワ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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