ライフスタイル

周りに助けられっぱなしって・・・良いね

実家で母が読んでいた本

内容は・・・視ておりません(笑)

 

 

以前の私からの脱却

なんて、きれいごと言ってる場合でも有りません。

私は、きっと私のまんま

何も変わらず、何も変われず、そのまんまです。

いい歳して、それは・・・有りです。有り有り

大いに有りなのです。

 

自分を視ている?

自然体・・・とも違います。

私は私を全うしたい!!

という言葉や表現を使うほうが、しっくりするかなぁ

私自身の「心」が動くコトを「気」にしていたい!!

 

少し前、還暦を迎える頃から、そう思い
その「心」に素直に反応して生きるコトにしています。

 

出来るコトしかしない

以前の私は「肩に力をいっぱい入れて」
ちょっと背伸びをして、ガッチガチのロボットのようでした。

 

無理やりやらさせられた

わけでもないのに、自分で進んで割り込みながらも
沢山の「用事」を拾い集めて、沢山片付けて生きてきました。
それが、今では「得意技」にも成った

助けてーーーが言えない

言って良いのに、言えなかった
それを責任感と勘違いしていたようだ

 

少しずつの変化で留める

大きく全てを投げ出してしまう勇気など無いワ
だけど、少しずつすこぉーーーーしずつなら出来るだろうナ

 

方向性だけは、はっきりと決めておきたい

そうでないと、周りが驚くだろーーーな

何より、私自身がソワソワして落ち着かないワ

常に柔軟で居て、少しずつの変化を楽しんで居られるには
やはり、私は私なのです。

 

 

結果、私の中から「置き去りにした私」が生まれただけ

という日々は、私自身に何の違和感も無く、とても仕合せです。
そう「楽チン」で有ります。
日々を楽しんで暮らす。
無理なく生きる。
出来るコトを出来るだけしながら生きる。

 

 

少女の頃の私が喜んでくれる生き方

大好きな人と居て、大切にされていたい!!

それが出来てる「今」を大切に生きていたいのです。

そうしながら90歳を迎えたら
きっと、私の書く本のタイトルは

 

 

「めでたい」

なんだろーーーなぁ  ふふふ楽しみ
めでる=「愛でる」愛して大切にする。珍重し賞美する。

お姫様気分
ちょっと窮屈

 

 

実は・・・ネ
只今、絶賛「決算申告書」作成依頼している税理士先生からの「質問タイム」です。
奈良に居ても、倉敷に居ても「パソコン作業」は出来ますが
「資料の全て」を名古屋の事務所に置き去りです。
以前の私なら・・・名古屋に移動して、資料を見ながら「返答」したであろうコトを
今回、税理士先生とお客様の間で「資料を視ずに答えを導ける」コトに気付き
コト無きを得ました。

税理士先生とお客様の「決算書押印セレモニーの日付」は決まっているのに・・・です。
ちょっと背筋が凍るほどのコトも
さら~~~っと乗り越えられました。

いえいえ、税理士先生とお客様に助けられたのです。

大好きな方々とのお仕事は、持ちつ持たれつの許される関係性の上で成立します。

これに甘えるコト無く、続けて誠実にをモットーにして

私は30歳まで「見習い仕事人」
30歳から60歳まで「バリバリ仕事人」
60歳から90歳まで「大好きな人に囲まれる仕合せ仕事人」

仕事しながら、私自身を役立たせて
大好きで喜んでいただける人の中で、私自身を全うします。

そうして過ごす、私の残りの人生は仕合せでしか無いぞーーー
こんな私の生き方に触れてみたいお方もこちらから

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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