ライフスタイル

本気で暮らす 本気の人々育成中、その中心は私

誰もが本気(の、つもり)で生きています。 きっと

ただ・・・未熟が故に、とか、知らないから、とか、苦手だからで
「馴れ合い」の中で、生きていられるので

これで良いと思いガチです。

 

私が起こしたのは、紛れも無く生活習慣病

はい、薄々そーかも知れないと、薄々そーだと知りながらも起こしてしまい

私自身の身体に大きなダメージを与えてしまいました。

猛反省の中、命を繋げた奇跡に
更に、周りに貢献の意識を強く持ち、その為に周りに
*私の身体を労わるコト
*私の身体の管理をするコトを約束して、この先を暮らして生きます。

その為の、日々は今まで以上に「本気で暮らす」を第一優先順位にして
周りの援助を受けるコトにしました。

その為に、日々の私自身のケアには、一番心を配ります。

今までの三分の一のペースで、ゆったりと過ごし、疲れたら寝る。
だからと言って、身体の為の運動(早足で歩く、スクワットをする)も、欠かせません。

 

ので、今まで以上に「嫌なコトはしない!」「出来るコトだけをする!」には徹します。
元々好き嫌いは、はっきりとした性格なので、そのあたりは、完璧です(笑)

生活習慣の改善は、この先の私の課題です。

それが出来ずに、人様の人生設計図を創り、それに寄添うなどと言うのは、おこがましい(笑)

 

今は、手術のお陰で、一旦は元気になれています。
手術の前、とても苦しかったのを騙し騙し動いていた時に比べると
身体を動かすのも、辛く無くなりました。
その上、一日の内数回は、インスリン注射を打ちますし、薬も飲みます。
という細心の注意を払いながら、何とか暮らしています。
この状態から解放されるコトは、きっと生涯無いでしょう。
それも、自分で招いたコトなので、自戒も含めて、私自身を大切に暮らす。
は、周りの方々への礼儀でも有ります。

 

 

人を大切にするには、先ずは自分を大切に

「本気で暮らす」私の日々は、その言葉を念頭に置きます。
これまでの私の日々は
転んでも起きるコトが出来て、頭を打ちながらも色々と模索しながらの生き様でした。
そして、62歳から63歳を迎える途中の、11月25日に
救急搬送されながらも、命を繫ぐコトが出来ました。

無理はしません!!

何度も何度も、周りに約束しながら私自身に約束します。

自分との約束を護るという、大切なコトをいの一番に据えて暮らします。

 

肩の力を抜いて、ふわぁ~~~~~っと・・・は、元来の頑固者の私には、できませぬ。
ので、今までとは外見も内面も何も変われませんが
自分との約束を護りながらの「本気の暮らし方」をして生きます。

永田陽子、本気宣言

よろしくお付き合い下さいませ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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