ライフスタイル

春は心が踊る季節、好きだからが添えられて

アラン秀俊さん、昨年からはまっている奈良の「古都薫」という苺
ジャムにするのは、もったいないというご意見もありますが、そうしてでも「お届けしたい」方々のお口に届くように「ジャム子」として炊き上げ、配達させていただきます。

 

 

その季節がやって来ると、心が踊る

アラン秀俊さんにとっての「食」は、やはり「植物」のようです。
美味しい「肉」や「魚」は美味しいと知っていますが、やはり中濃地方の「豊かな土地」で育まれて

刻み込まれた「DNA」の中で「植物」への反応には、素晴らしく尊敬出来るコトが多いです。はっきりと、敵いません!!

私には「栄養価」というモノや「お値段」というモノに左右されてしまい、中々「そのもの本来を活かす」が出来ません。

アラン秀俊さんはもちろん、長年生きてきたので「お値段」辺りの「価値」は、解っておいでです。その上「農業従事者」の方々の「手間」に関するコトも、承知の上での「買い物」をされます。たまに・・・怪しくて、私にガツンと言われるコトもありますが(笑)
私も、それ程の経験値が有る訳でも無いし、これに関しては「尊敬」してる分だけ、一歩も二歩も引きギミではあります(苦笑)

引くコトは、委ねるコトとして、相手に「責任感」という感覚が芽生えてくれ始めると、しめたモノ
《「しめ」は「しめた」の略》物事が自分の思ったとおりに運んで、ひそかに喜ぶときに発する語。

 

 

何が得意かよりも、何が好きかで選べると、双方共に喜びに繫がります

「買い手」と「売り手」、だけでは無くて、色々な「人」と「人」の間や、「物」と「物」の間を繫げると、どんどんその「和」が広がります。その「和」は「繫がりを和ませる」コトになります。

アランズセレクト(アラン秀俊さんが選んだモノやコト)が、好きと言っていただける方々に喜んでいただいて(と言っても、私達の年齢になると、そろそろ数増やすは減らしていかないと体力不足は否めません)、私達シニアの生甲斐は、増やして生きていこうと決めています。

 

 

で、途中ですが、チラ見せ

あぁーーーーすみませーーーん  私、特権として「お味見」させていただきました。

ふふふ 特権有り有りな、アランズセレクトです。

丁寧にカットされます。なのでゴロゴロ感残っています。

こうして、一晩お休みします。

買って来た量で、ジャム子に変身する子達です。

このくらいに炊いていますが、まだまだ炊き込み不足らしく、再度炊き込み、煮沸された瓶に詰められ、これまた煮沸された蓋をして、手造りタグをつけて、欲しい!! と、言っていただけた「アランズクラブ員さん」の元に「嫁いで行きます」

 

 

こうして「アランズセレクト」のド中心には「好き」がいっぱいに散りばめられています。

アランズセレクトクラブに、興味の有る方、こちらから

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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