ライフスタイル

想像力を膨らませるって、楽しいよぉーーー

あれとこれをコーしてアーして、ゴチョゴチョゴチョ ガサゴソガサゴソガサゴソ
ぼーーーーーーーーっとしている間も無いほど、目が覚めると頭の中の「何か」が、動き始めます。

 

それは、それは楽しい「おとぎの世界」です。

 

アイキャッチの写真は、リネットジュラというメガネ屋さんのデザイナーさんが描かれて、届いたイベントの案内状です。とてもカラフルで可愛くて大好きです。

 

人生がおとぎ話のようです

もちろん、ちゃんと地に足つけて歩いています。
そんなに、破天荒な暮らし方は、出来ません。企画内の暮らし方しか出来ません。その暮らし方が、私達の今の暮らし方です。ただ・・・「拠点は?」とか「お仕事は?」って聞かれると、複数有るので「ひと言」では、現し難くて、解り難いし、説明も・・・つきません(笑)

以前は、それって?????

と、思い、何とか解ってもらいたくって、ワシャワシャしていましたが、説明しようとすればするほど「厄介」なコトになりそうで、どこかで、もーーーいーーーかなって思い始めての、今です(笑)

そんな私達の「暮らし方」を面白がっていられる仕合せには、浸り込んでいます。

「おとぎ話」って、童話。原義は「伽(とぎ)」のおりに、人の退屈を慰めるために語り合う話、転じて口碑による昔話に対して、創作や再話として親しみやすく子供たちに聞かせる話のたぐいを言います。
「伽」って、退屈をなぐさめる話相手。寝床にはべること。

 

私の話が面白いって言われてる

何の元も無いモノから、創り上げる。という荒業は出来ませんが、アレとコレを組み合わせるとか、アレをコレに置き換えるとか、ほんの少しの「想像」から初めていくのが、とても楽しくてワクワクします。それが「起業」の原動力でも有りました。

 

真新しい「真っ白」の土台に、色々な色を重ね合わせていくような感じです。

 

新しいコトを始めるには「勇気」は、要りません。少しだけの「やる気」が有って、それを「応援」してくれる「眼差し」が有れば良いのです。(と、やれたから言ってます)

難しいと思いガチなコトこそ、シンプルに砕いてみて大元を観てみると、案外簡単。

時々、目からウロコが音を立てて落ちる。と言われるけれど、観てる視点を換えてるだけ。割と単純。

そうすると、まぁーまぁー平和で、まぁーまぁー解りやすい。

 

毎日、毎日が退屈なんて、有り得ないわぁーーー

ただ、時々立ち止まって、ふぅ~~~~~っと身体中の「力」を抜いてみるコトは、大切にしています。

 

 

 

特別なコトも無くても、特別な日々

それは、いつも周りに有る「キラキラ」と輝くモノに気付くコトで、可能なのです。すぐ傍らに有ります。皆に平等に有ります。なのに・・・気付いていないと、無いモノになってしまいます。

退屈している間なんて、無いのです(笑)
次から次へと、それが見つかって、毎日が特別な日なのです。大げさなコトでも無く、ほんの小さなコトに、一々反応してみるだけで、特別になります。

 

課題図書として、お貸ししました。

感想文など書いていただけるとは、思ってもいませんでした。でも、とても嬉しくって嬉しくて、本の著者様にも喜んでいただきたくて、ご報告させていただきました(書いてくれたご本人様に無許可です)私のお客様の所のスタッフさんからいただけました。時々一緒に面談に加わってくれています。

足元に有る、ステキな何かを見つけるコトの出来る素晴らしい人に育ってくれています。四歳児さん子育て中のママです。

こんな封筒に入っていました。

親子で、楽しくてワクワクな時間を過ごしただろうナが伝わってきます。
これを書いてくれた子は、ママのお腹の中に居る時から、一緒に面談に加わってくれています。
ずーーーーーーーっと、一緒に育ってくれています。育つ日々を面白がってくれています。

 

私と一緒の「育成プログラム」体験中

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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