ライフスタイル

災い転じて吉と成す

アレレなんかおかしいぞぉ??? そうそう、本来の「ことわざ」では「災い転じて福となす」 身にふりかかった災難を、うまいこと活用し、そのまま自分に役立つものとして利用するさま。 あるいは、厄介ごとが一転し幸福の種に転じるさま 。が、正しい使い方ですが、ここは自分軸の「育成」を重んじる「シニアすおなペアー」な私達です。柔軟な対応をさせていただくさま。

体調不良はいつでも起こって不思議ない

ちょっとあつかましい振る舞いになりかねないので「独り講座」よりも「コラボ講座」の仕組み創りをしています。まぁ~言えば「保険適用」それも私達にとっても、来て下さる生徒さん達にとっても「良い」、さらに「良い」を目指しての「投資的視点」からです(笑) それと起こった事は、やっかい事ではありませんから(笑)

保険は相互扶助

困った時に、皆でカバーする仕組みです。という事で、困るという前提条件の基があります。という事で「災い」転じてを採用しました(笑)初回に、アラン秀俊さん、まさかの発病でしたから、困ったは私達に起こりました。

講座なので、代替の準備が要ります

一般的な講座は「タイトル」で募集しますが、我侭な「すおなペアー」は「生き方のお作法」などという「曖昧なタイトル」での集客で、それに乗っかって来てくれた「お利口さん達」を、めちゃめちゃ大切にします、そしてその分「個別対応」を心掛けています。つまり、生徒さん「一人」に講師「二人」です。生徒さん側で、一人は緊張するなら「複数」も上限を設けての少なめで開催します。そのうちに「生徒さんの育ち具合」によって「コース」を創るという柔軟さ(曖昧さともいう)

続いては「福」と「吉」

福って
運のよいこと。幸運。幸い。しあわせ。「福を授かる」「福の神」。
 神仏への供え物のおさがり。また、それをいただくこと。おふく。ごふく。
コトバンクより転用

吉って
縁起がよいこと。めでたいこと。
コトバンクより転用

どこが違うの???って、言わないでーーー聞かないでーー ちょっとした思いつきだから、ちょっとした言葉で遊んだだけだからぁ

人生を楽しむ人を増やしたい

課題図書を持って帰ってもらい、次までに予習、今日の事は「楽しい思い出」として、身体に刻み込む(のは、やってる私達も同じ)、課題図書は、生徒さんでまわし読み(共通認識を持つため)、毎月一回が積み重なって大きくなっていく(コツコツ投資を体感) そんなイメージで、毎月第三日曜日(たまに変更有り)、私達の奈良サロンに集います。一旦は、私の体調を気にかけて、休憩していましたが、これからは、きっとずーーーーっと継続しく講座です。

色々と大きくそだてーたのしみだぞぉ

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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