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ときめくという感覚が、少しだけ解った瞬間

ときめきのメニューの有ったお店、実際には、別のお客様から聞こえて来た言葉なのです

ときめく、 喜び・期待などで胸がわくわくする 。そんな感覚が解らないなんて、ちょっと悲しい「冷たい心根」なんだろーーーなと思って過ごしていました。女性としては、残念な人なんだ・・・と思い暮らしていました。それがですよっ ひょっとしたら「こーーなのかも」と、いつもの「仮説」を立てて考えてみる時と、同じなのカモと思った時に、私の「頭の中」で起こっているコトを、そーっと「心の中」に映してみたら、わぁ~~~~ これだわーーーーーと感じた

一々どーでも良いような事考えてます。

きっと、それって性格なんだろーな、ちょっと妄想癖があって、余計なお世話が焼きたくって、そのくせ、どこかしら冷静なフリをしていたいっていう(笑)
しかも、その性格にプラスされた「正義感」と「責任感」を持って、自分自身の「仕事」として創り出して、それも上手く行ったので、「頭の中」から「口」に出すところに集中させたので、心との連動までもが追いつかなかっただけのようです(苦笑) そもそもこうして考察する時点で、ときめく心とはかけ離れていますよネ

意味の無い、目的意識の無いおしゃべり

苦手分野だと思っています。が、そんな事の中に、実はとても「心ときめく瞬間」が見つかるんだーを知りました(今更ながらにです)お互いの大切な時間なので、そんな時間の費やし方は、良く無いゾーと思っていました。が、アレレあえてやってみた「無駄」と思われる時間の共有ですが、ちょっとサメザメしながらも(これが、良く無い)、相手が喜びそうな話題を創るは、私には苦痛でしか有りません。が、状況を聴いて聞いて訊いているうちに、相手の「素性」を知っているお方ならば、「繰り返して言ってる言葉」をつかみながらも、相手の立場になって考えて捻り出した「アイデア」を投げて観ると、これかなりの確率でヒットするのです。その時の相手の反応が面白くて、「面談」というかたちを取らなくても、良いかもぉなぁーーんて思いました

ちょっとだけ、大げさにすごぉぉぉいって言ってみよう
その言葉に、私自身の心が弾み始めるわ  女63歳、まだまだやな

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NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々

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