ライフスタイル

私には、大切にしたい「同志」がいます!

永田陽子になって38年と10ヶ月
同じように、永田姓を名乗ってくれるようになった
よそ様の大切な娘さん達がいます。
結婚の時の秀俊さんとの「約束」
それは、秀俊さんに「二人の娘」を創ってあげる事でした。

私が、果たせなかった約束を、私達の息子が、果たしてくれました。

私が、秀俊さんとめぐり会い、二人の息子にめぐまれ

その二人の息子達も、それぞれに、よそ様の娘さんとめぐり会い

こうしてできた関係の、二人の娘さんの事を

「同志」と思い、大切にしてます。

私は、時々物凄い量の「書類」と格闘します。

そして、その手助けの為に、「永田姓」を名乗るようになってくれた

世間で言う「嫁」さん達が、助っ人として、加わってくれます。

沢山のお客様からご依頼をいただき

させていただく仕事の中で、事務処理の作業があります。

いつも、作業は独りで黙々とやりますが

たまには「同志」に、助けてもらいます。


仕事は私でしか出来ない事をしよう!

そう思い、今の仕事を選びました。

事業者にとって、事務処理はきっても切れない事

しかも、規模に関わらず、同じ作業は繰り返されます。

事務作業請負業が、したい仕事ではありません(笑)

ただただ、私を選んで下さったお客様方に

煩雑な作業を減らして、本業に専念していただきたいのです。


 

日本語の「しあわせ」の語源は、「し合わす」だとされています。

「し」は動詞「する」の連用形、つまり、何か二つの動作などが「合う」

こと、それが「しあわせ」です。

別のことばで言い換えれば「めぐり合わせ」に近いでしょう。

 


 

広い広い、この世の中で「めぐり合わせ」によって結ばれた人達が

私の手助けをしてくれます。

当然の事として、私は私を助けてくれる人達に

私の出来る「お返し」をする事を考えて動きます。

そうして積み上げられて来た時間が「信頼」を創ります。

二人の「同志」を迎えられて

永田を名乗るようになった時間を、共有していられる事

何よりの幸せです。

そして、そんな光景を

秀俊さんが、一番喜んでいます

14

 

ほらっね


永田秀俊のfacebook美味しい物投稿しますhttps://www.facebook.com/profile.php?id=100007972293699

永田陽子のfacebook日々の元気を投稿しますhttps://www.facebook.com/youko.nagata.54

良かったらこちらもhttp://www.fukurokuju-gift.com/

The following two tabs change content below.

NagataYouko

金融機関に勤めた事も無いのに、46歳でファイナンシャルプランナーの資格取得に燃え、資格取得の勉強中に「お金の最高の活かし方」には「会社設立」が一番の近道と思い立ち、人生のパートナー「永田秀俊」に猛烈アタックして、秀俊50歳、陽子48歳で「独立起業」して、15年が経ちました。元事務員の経験も活かして「起業家のお助け隊」として、東奔西走の日々
大切な人の健康長寿を願って贈る 愛知名産「安城和泉手延べめんギフト」福禄寿ギフト お店を見に行く